さとう式リンパケア

「輪ゴム一本で身体の不調が改善する!」到着

Amazonで予約していたさとう式リンパケアの佐藤先生の最新著書「輪ゴム一本で身体の不調が改善する!」がようやく届きました(^^)

さとう式リンパケアの基本ケアもイラスト入りの説明で載ってますので、もしYouTubeで見よう見まねでやってイマイチわからなかった人はこの本を読むとさらに上手に出来るようになるんじゃないかな。
(一番いいのは各地でやってる無料セミナーで実際に体験するのがいいっす(^^)v)
(私はインストラクターではないので公式な講座は開けませんが、上級修了してますのでリアルお友達で体験したければ呼んでちょーだい。一通りデモしますよ)

さとう式リンパケア

さとう式リンパケア

 

 

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Evernoteのポリシー変更の騒動

http://japan.cnet.com/news/service/35093750/

Evernoteがプライバシーポリシーを変更へ–一部の社員がコンテンツを閲覧可能に

結局批判が殺到したということで、この方針変更は撤回ということになったようですが、こういうことを批判されないとユーザーが離脱する可能性があることがわからないのはちょっと厳しいですね。

Evernoteも営利企業ですから有料ユーザーを多く集めたいのは十分理解できますが、今年は無料ユーザーは3台以上のデバイスでの利用は有料コンテンツになるプラン変更があり、これも賛否ありましたが、今回の自分のコンテンツを許可無く社員が閲覧できるのは(もしかしたらこっそりはやってるのかもしれないけど)さすがにオープンにされたらいいよとは言いにくいですよ。

私はメモ帳代わりに複数のスマホやタブレット、パソコンなどで5年以上Evernoteを使ってきましたが、併用で使ってきたGoogle Keepで十分代替できることがわかったので、今年の後半からはGoogle Keepへ一本化してEvernoteはほとんど使っていません。

またFacebookもお友達やフォローしている人を関連のある方ごとにリスト化することで、投稿を見やすくして使っていましたが、最近そのリストがデフォルトでは出なくなって(お気に入りという項目が消えた)何クリックかしないと出てこないように改悪されてしまった。(スマホやタブレットのアプリではそのまま出るものもあるけど)

Twitterも見たい投稿よりも広告が多く出るような感じなった感じもあって、ぐっと利用頻度が減った気がする。

どれも「タダ」で利用させて頂いているので、文句言える筋合いがないのは十分すぎるくらいわかっています。

仕事柄もあって、とりあえず話題になるかもしれない新サービスは手を出してみて(お客さんに聞かれた時にわからないと困るのもあって)みてますが、その大半はマイブームにならずそのままほったらかしになることが多いです。

Evernoteのように長年に渡り数多くのユーザーを有しているサービスでも、今回のようなユーザー心理を逆なでするようなポリシー変更を打ち出したことで(その後撤回したものの)もしかしたら多くのユーザーを失ってしまうかもしれない可能性があることは、本当に怖いですね。

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Yahoo!10億人情報流出

米ヤフー、不正アクセス被害、新たに10億人の情報流出

今日のこのニュースはアメリカのYahoo!.comでアカウントを作成した人が対象なので、日本のYahoo! Japanでのアカウントは対象ではないと思いますが、Yahoo!やGoogle、Facebookなどでもいつこういうことが起こるかはわかりません。

また自社の顧客データの流出問題でも企業TOPが記者会見で頭を下げているニュースも流れています。来年からは情報をやりとりするページにSSL未設定だと警告も出ますので、早急な対策が求められます。海の向こうの話し・対岸の火事では無く、自社の信用維持のためにも定期的な見直しと管理の徹底を行いたいですね。

ていうか、俺Yahoo! USAアカウント持ってんだよねぇ(;´∀`)
(たいしたデータ入れてないから悪用のしようもないけどw)

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引用ここから
http://jp.reuters.com/article/yahoo-data-breach-idJPKBN14333O?sp=true

[14日 ロイター] – 米インターネット検索大手ヤフーは14日、2013年8月に10億人超のユーザーに関するデータが盗まれたことが新たに判明したと明らかにした。

同社は9月、2014年に少なくとも5億人のユーザーに関する情報が盗まれたことを明らかにしたが、今回の件はこれとは異なるとみられるとしている。

今回判明した情報流出では、第三者が不正にシステムにアクセスし、データを盗んだという。同社はまた捜査当局と緊密に連絡を取っていることも明らかにした。

盗まれたとみられるアカウント情報はユーザーの氏名、電子メールのアドレス、電話番号、生年月日、暗号化されたパスワードなど。

引用ここまで
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